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お見合い後の連絡で差がつく!交際に進む人の5つのポイント
① 当日か翌日には必ずお礼を送る
お見合い後は、できるだけ早くお礼を送ることが基本です。
理想は
お見合い当日〜翌日の午前中まで。
例
・今日はお時間いただきありがとうございました
・とても楽しい時間でした
・またお話できたら嬉しいです
早い連絡は
「ちゃんと向き合ってくれている人」
という安心感につながります。
② 長文より“心地よい短文”
お見合い直後は、まだ距離感が近くありません。
そのため
重すぎる長文はNG
良い連絡の特徴は
- 3〜5行くらい
- 丁寧
- ポジティブ
例
「今日はありがとうございました。
〇〇のお話とても面白かったです。
またお話できる機会があれば嬉しいです。」
③ 共通の話題を入れる
「楽しかったです」だけでは印象が薄くなります。
お見合いで話した内容を少し入れると、
あなたとの時間を覚えてくれている人になります。
例
・旅行のお話もっと聞きたいです
・〇〇のお店今度行ってみたいです
・〇〇の趣味すごく素敵だと思いました
この一言があるだけで
記憶に残る人になります。
④ 連絡頻度は“相手に合わせる”
お見合い後の連絡は
頻度のズレが一番のストレスになります。
よくある失敗
男性
→ 毎日送りすぎる
女性
→ 返信が遅すぎる
理想は
相手のペースに合わせること
- 相手が1日1回なら → 同じくらい
- 相手がゆっくり → 無理に詰めない
これだけで交際は長続きします。
⑤ 次につながる一言を入れる
お見合い後の連絡は
**“次の約束への布石”**が大切です。
例
・またゆっくりお話できたら嬉しいです
・今度〇〇のお話の続きを聞きたいです
・またお会いできたら嬉しいです
この一言があると
次に進みやすくなります。
✨ まとめ:お見合い後の連絡は「印象を決める時間」
お見合いは
会っている1時間だけでは終わりません。
実は
その後の連絡で
- 誠実さ
- 人柄
- 思いやり
が伝わります。
そして、婚活ではよく言われますが
「いい人だった」から交際になるのではなく
「また会いたい」と思われた人が選ばれます。
そのためにも
お見合い後の連絡は
✔ 早く
✔ 丁寧に
✔ 心地よく
これを意識することが、
次のデートにつながる大きなポイントになります。






